Adobe Premiere Pro 2019をインストールしてみて

Youtubeとか動画編集にはまったく縁がなく、これからも関わることがないかもと思っていました。しかし、いろいろなニュースを聞いていると、動画編集のことも一応わかったほうがいいかなと思い、有名な動画編集ソフト、Adobe Premiere Pro 2019をインストールしてみました。

Adobe CCからクリックしてインストール。

インストールには10分ほどかかりました。

そして、ソフトを立ち上げてみました。

すると・・・

パソコンの冷却ファンがブィーーーン!!!と唸り始めました。

(以前にも、Chromeを立ち上げたときに、そんなことがありましたが)

もしかして熱暴走?! 仕事道具が壊れては大変! と思ったので、速攻、ソフトを終了させました。

事前に、Premiere Proの必要スペックを調べていて、自分のマシンは大丈夫だと思っていたのですが…。下記がパソコンのスペックです。

↑PCのアイコンを右クリック、プロパティの画面を開いたもの

念の為、パソコンに何のグラフィックカードが使われているか調べてみました。
グラフィックカードの調べ方は、こちらを参照させていただきました。

ハードウェアのことはよくわからないので推測ですが、グラフィックカードではなく、Intel HD Graphics 630という「内臓グラフィック機能」が使われているからかもしれません。

Adobe Premiere Pro 必要システム構成」の「Adobe Premiere Pro に推奨されるグラフィックカード」を参照すると、 Intel HD Graphics 630 は含まれていませんでした。

→ご参考:Adobe Premiere Pro 必要システム構成

最新版はもっと高スペックを必要とするのかもしれませんね。

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