バレットジャーナルというものを初めて知ったのですが、すでにあるノートでバレットジャーナル的な使い方をしていた件

最近、「バレットジャーナル」というものがあるのを知ったのですが、調べてみると、すでに自分が持っている手帳でバレットジャーナル的な使い方をしていたことがわかりました。
※英語ではBullet Journalとなりますが、ビュレットとは言わないのですかね?

今つかっている手帳。ジークエンス360という名前です。

昨年から、写真のノート、ジークエンス360を使っています。このノートはA5サイズで、罫線は方眼、開いておいても勝手に閉じることがありません。

なぜこのノートにしたかというと、それまで使っていた手帳は、ハードカバーで、つねに手で抑えておかないとすぐ閉じてしまうのと、毎日何かしら書き込んだり、イラストを描いたりできるものがほしいと思っていたところ、たまたまちょうどよさそうだったので、購入した次第です。

方眼の罫線以外はダイアリーも何もないので、最初のページの方に、水道屋さんがポスト投函したチラシのカレンダーを貼ってます(去年の分)。

めっちゃかっこ悪い。

中身は、その日の予定や、思いついたアイデアなどを書いてますので、ぐっちゃぐちゃです。バレットジャーナルを使っている人の見本がネット上にありましたが、とてもキレイで、私のものはとても見せられる代物ではありません。

これまでスケジュール帳を買っても、あまり活用しなかったのですが、このノートにしてからは、毎日使うようになりました。バレットジャーナルとして使うのが合っているのかも…。


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